インパルス・板倉俊之がハードボイルド処女小説『トリガー』を書いた理由
昔から、板倉サンの芸は面白いと思っていました。
ピンでコントをやったときも、すげぇ@@;と笑いながらも
感心してました。
他の人と着眼点が違うというか
やっぱりナニカあるんだろうと思ってたので
これはちょっと読んでみたいです。
インタビュー読んでみたけど、
すぐイラっとくるところとか、イラっとする場面が
アタシとちょっと似てるw
(女子高生だったときはよく電車内でマナーわるいオヤジと
しょっちゅう口喧嘩してたし・・・
今思えばよく刺されなかったなぁと思うよ^^;)
アタシだったらマシンガンで撃ち殺しそうです(笑)
買ってもらう気はありませんが、いつか図書館にでも並んだら
読んでみたいと思います。
今、もっとも気になってる本は「ネル」っていう本で
定額給付金をパパにもらって、最後まで買うのを悩んだ本なんです。
もちろんでたばっかりなのでハードカバーで、装丁もシンプルだし
話的にはファンタジーになるのかな・・・。
でも、価格が二千円。
分厚いからお得なんだけど、失敗したら痛すぎるから結局やめました。
早く文庫でないかなぁと待ちわびてます。