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インパルス・板倉俊之がハードボイルド処女小説『トリガー』を書いた理由


昔から、板倉サンの芸は面白いと思っていました。
ピンでコントをやったときも、すげぇ@@;と笑いながらも
感心してました。

他の人と着眼点が違うというか
やっぱりナニカあるんだろうと思ってたので
これはちょっと読んでみたいです。

インタビュー読んでみたけど、
すぐイラっとくるところとか、イラっとする場面が
アタシとちょっと似てるw
(女子高生だったときはよく電車内でマナーわるいオヤジと
しょっちゅう口喧嘩してたし・・・
今思えばよく刺されなかったなぁと思うよ^^;)

アタシだったらマシンガンで撃ち殺しそうです(笑)


買ってもらう気はありませんが、いつか図書館にでも並んだら
読んでみたいと思います。

今、もっとも気になってる本は「ネル」っていう本で 定額給付金をパパにもらって、最後まで買うのを悩んだ本なんです。 もちろんでたばっかりなのでハードカバーで、装丁もシンプルだし 話的にはファンタジーになるのかな・・・。 でも、価格が二千円。 分厚いからお得なんだけど、失敗したら痛すぎるから結局やめました。 早く文庫でないかなぁと待ちわびてます。
07/10/09 [ カテゴリ:標準 ] トラックバック(0) コメント(0)