任意整理
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任意整理のデメリット

任意整理のデメリットとしては、任意整理をすることで、5年程度はブラックリストに載ってしまうため、新たなお借り入れができなくなります。
そのため、貸金業者からの借金はもちろん、新しくクレジットカードなどを作ることも、その間はできなくなります。

また、自己破産と違って返済自体は継続されるので、再計算しても毎月の返済が多額になる場合には、任意整理を行うこと事態が困難になります。


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01/05/12 [ カテゴリ:標準 ] トラックバック(0) コメント(0)