カーネーション あらすじ 18週
カーネーションNHK連続テレビ小説のあらすじで
18週の102回です。
昭和32年、聡子(村崎真彩)がテニスの部活から帰ると
優子(新山千春)が帰宅していた。
原口(塚本晋也)と言う教師の話ばかりする優子に糸子(尾野真千子)
はうっとうしいがるが、千代(麻生祐未)は気を回して気がかり。
優子は直子(川崎亜沙美)に、店は自分が継ぐので画家を目標にと言う。
いらつく直子。
糸子は三浦(近藤正臣)から周防(綾野剛)の現況を聞き、振り返る。
反面組合には同業の女性が増え、頼もしく感じる。
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