喪中(欠礼)はがきと、死亡報告はがき先...
喪中(欠礼)はがきと、死亡報告はがき先日、身内が亡くなり、家族葬を行いました。そろそろ四十九日を迎えます。日頃近しい方をのぞき、故人の友人、知人にはまだ亡くなったことをお知らせしていません。この時期は、「喪中(欠礼)はがき」と、「死亡報告はがき」のどちらをお出ししたらよいでしょうか。両方出したらおかしいですよね。どちらを出すにしても、「近親者で葬儀を済ませたこと」、「お知らせが遅くなったお詫び」を書きたいのですが、喪中はがきの文例は簡素なものが多く、上記のようなことは書かないものかと悩んでおります。この場合、死亡報告はがきに、来年のご挨拶を失礼する旨を書いて欠礼のお知らせと兼ねるべきなのでしょうか。よろしくお願いいたします。
ベストアンサー
時期が時期だけに(・・そろそろ年賀ハガキの準備をする人も・・)「死亡報告」と「年賀欠礼」のご挨拶が一緒になっても止むを得ないと思います。相次いでこの二つの葉書が届くよりも>死亡報告はがきに、来年のご挨拶を失礼する旨を書いて欠礼のお知らせと兼ねるべきなのでしょうか。という質問者さんのお考えに賛成です。私が受け取る場合にはその方がスッキリしていると思いますし納得できますから・・・
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